ヨシエの備忘録

忘れないように残していきます。

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青坂式 糖尿病改善プログラム 糖尿病改善5ミニッツ 青坂一寛の経歴 暴露情報 やり方(方法)

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青坂一寛さんが書いた「青坂式 糖尿病改善プログラム 糖尿病改善5ミニッツ」は
悩みを具体的に解決してくれる方法を教えてくれるみたい。

まさか、20年間の通院生活に、終止符が訪れるなんて。

始める前は8%を超えていたヘモグロビンA1c値がたった一月後には6%にまで
食事療法と運動療法は続けましたが、薬は必要なくなり、通院もやめました。

同業者の知人から、青坂一寛先生の方法を教えてもらい最初は半信半疑で取り組みました。

中華料理店を経営する私は、職業柄、脂っこく、味の濃いものをよく食べます。

通院当初は、空腹時血糖値が640㎎/dlもありました。

すっかり良くなったからです。

そのせいもあって、若い頃から血糖値が高く、医者にもよく注意を受けていました。

20年も通院して良くならなかったものがこんな簡単な方法で治るわけがないと思ったからです。

運動療法を続けてきました。

下がってしまったのです。

今は受けていません。

私は約20年間、糖尿病で通院治療を受けていました。

3か月後には、ついに5.5%。すっかり正常値に落ち着きました。

でも、血糖コントロールはなかなか上手くいきませんでした。

病院では、血糖降下薬の処方を受け、医師の指導に従って、お決まりの食事療法

一体どんな内容なのか、興味あるね。

3種類飲んでいた血糖降下薬も、3ヵ月後には1種類になり、今ではその1種類の薬すらも飲まなくなりました。

青坂一寛先生との出会いに本当に感謝しています。

一度や二度で血糖値が安定することはありませんでしたが、
身体で「これは良くなる」と実感したのです。

青坂一寛先生の「青坂式 糖尿病改善プログラム 糖尿病改善5ミニッツ」に出会ったのは、今から3年前。

半信半疑でやってみたところ、すぐに効果を確信しました。

糖尿病予防のため、これからも続けていきたいと思っています。

そんな私が糖尿病と診断されたのは、56歳の頃。

遅がけながら、それを痛感していました。

たまたま、その社長も糖尿病でその話題になり、
青坂一寛先生に改善方法を少しだけ教わったのです。

かかりつけの病院に月一回のペースで通院し、妻の手料理で栄養とカロリー管理も万全にしました。身体が資本。

有酸素運動がいいと聞いたので、プールにも通いました。

取引先の社長の紹介で、偶然、青坂一寛先生ご本人と知り合ったのがきっかけです。

50代の頃、会社役員を勤めていた私は、表向きはセレブを装いながらも、
多忙とストレスで潰れそうになっていました。

それでも数値は一向に良くならなかったのです。

医師には、逆に今までよく発症しなかったものだと感心されました。

開始前は7.2%だったヘモグロビンA1c値が、わずか3週間で5.6%にまで下がったのです。

毎晩遅くまで接待で飲み歩き、慢性的な睡眠不足。運動不足のうえに、食事は3食ほとんど外食の毎日。

っていうのは本当なのかな?
って思うけど、
実際の体験談をみると効果ありそうな方法かも。

本当に悩みが解消できるんだったら、
試してみる価値はありそうだね。

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