ヨシエの備忘録

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試してよかった!うつ病、パニック障害、自律神経失調症改善法 って怪しい? 内容暴露と検証

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試してよかった!うつ病、パニック障害、自律神経失調症改善法って、前から気になっていたんだけど、
やってみる価値ってあるのかなあ。

病院では上記の神経伝達物質の正常な分泌を改善する為に、様々な抗うつ薬を処方されます。抗うつ薬は効果があらわれるのに大体2~3週間ほどかかります。

※安定剤や睡眠導入剤はあくまで症状を一時的に緩和させるもので、症状を改善するための薬ではありません。代表的なものが「うつ病」です。

視床下部の機能不全は、ホルモンバランスを乱します。セロトニンの分泌が減少、または再取り込みが阻害されているという理由で起こるといわれている病気です。

例えば「パキシル」という薬があります。根本的な原因である「神経伝達物質」が何故、正常に分泌されていないのか?という問題が改善されていないからです。

とりわけ「セロトニン」、「ドーパミン」、「ノルアドレナリン」という3大神経伝達物質の分泌の乱れにより様々な精神疾患を引き起こします。その間服用し続け、効果がなければまた別の薬へ変えるということを繰り返します。

これがある人に効果があっても、あなたにも効果が必ずあるというものではありません。抗うつ薬は同じ種類の薬であっても皆が皆、全員に効くものではありません。

いずれ再発します。仮に一時的に改善したとしてもそれは根本的な改善にはなっていません。

って本当?

一部の口コミでは効果なしっていう声もあるんだけど、
実際の感想や体験談では良さそうな感じだね。

「しっかりと使ってあげる」という意味です。100年前の生活を強制的にせざるおえない状況になれば、否応無く日々の生活で体を動かします。

しかし、現代の生活が衰えやすいのであれば、定期的にその体の構造を崩す直接的原因となっている筋肉を、日々、簡単な練習で鍛えてあげれば良いだけです。しかし、そのストレスをストレスと感じないほどの強い精神力が昔の人には備わっていたのだと思います。

現代人は軟弱です。世の中の心と体の不調を感じている人がもし100年前にタイムスリップしたら、わたしはほとんどの人は1年以内に改善できると思っています。

現代人でもストレスに立ち向かう、または逆境を楽しむような精神的に強い人がいます。そんな恵まれた人も歳を重ねるごとに次第に不調が現れてきます。

現代人の生活は、意識せず生活していれば自然と体の構造が崩れる様になっています。よく現代はストレス社会と言いますが、昔の方がよっぽどストレスが大きかったと思います。

昔の人は心と体ともにタフでした。健康な人は単に生まれ持った体質で、筋肉が衰えにくいというだけです。

尚、ここでいう「鍛える」とは、筋肉を強くする、大きくするという意味ではありません。運動せずに健康でいられるのはせいぜい40歳ぐらいまでです。

年金も保険その他社会保障もなく、医療も発達しておらず、娯楽も少なく、治安も悪く、人々の不安やストレスは現代とは比にならない程だったと思います。わたしは世の中が便利になればなるほど、それに反比例して人の体は衰え退化すると思っています。

その動きが「人が本来あるべき構造」に自然と戻していきます。

私にも簡単にできそうだし、試してみようかな。

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