荒木式 がん対策プログラム 荒木裕 崇高クリニックってどうなの?ネットの噂と体験談

荒木式 がん対策プログラム 荒木裕 崇高クリニックってどうなの?ネットの噂と体験談

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ネットの口コミや2ch(2ちゃんねる)で噂になってるのが、
荒木裕 崇高クリニックさんが書いた荒木式 がん対策プログラム

50代の女性でもともと乳がんだった患者さんですが ガンが見つかった時には 既に肺に転移していた方です。

この方のガンは乳がんなのですが 皮膚の上までガンがザクロのように出てきてしまう恐ろしいガンでした。

従来のガン治療をされていたのですが どこからか崇高クリニックのことを聞かれて 断糖をしてみたいということで
こちらへ来られました。

ドクター荒木裕のもと
「荒木式 がん対策プログラム」の断糖食プラスできる限り体をアルカリ性に保つという治療法を行いました。

この患者さんのガンは 触ったらその大きさが分かるのですが
治療を行うごとにどんどん小さくなっていくのが分かりました。

すごく喜ばれて 少し長めに入院されていました。

消化器系のガンではなかったので 食事も問題なく食べられました。

話によるとガンは末期も末期で 私たちにとって手がかかるような患者さんではなかったのですが
やはりご自宅へ帰られて断糖食をされていましたが
1年半ほど延命されて亡くなったとのことです。

こんな一例ですが ガンの大きさがみるみる小さくなっていくのがはっきりと診られ
ドクター荒木も非常に成果が上がっていると感じられた症例でした。

「荒木式 がん対策プログラム」の断糖食で延命して頂くことができたと思える一例です。

返金保証はどう?効果ありって、ほんとかなー。

ある時 腫瘍マーカーを測ったところ2年前の数値に戻っていたのです。

早速 入院して「荒木式 がん対策プログラム」の断糖食を始めると どんどん体調が良くなっていきました。

60代の男性の方で 以前から血便があったそうなのですが
風邪をひいて病院へ行ったのをきっかけに検査を受けてみたところ 末期の大腸がんが分かったそうです。

病院主催のピクニックなどのイベントにも積極的に参加されるようになって 状態は非常に良くなりました。

あっという間に腫瘍マーカーが40000という値になってしまったそうです。

抗がん剤の治療を受けることになったそうですが 腫瘍マーカーはどんどん悪くなる一方で
その上 髪の毛は抜ける 身体はベッドで横になっていても辛いという状態が続いて
「こんなに辛いのなら死んだほうがマシだ」
と思ったら抗がん剤をやめて また元気になってくると抗がん剤をするということの繰り返しだったそうです。

いろんな人からガンが良くなるという食べ物を聞いて
果物や野菜の根菜類など糖分をたくさん含んでいる食べ物を1ヶ月間摂取し続けたそうです。

断糖というまったく逆のことをしている病院があると聞いて崇高クリニックへ来院されました。

崇高クリニックの患者さんは 体調が良ければ日中はできる限り外を散歩して太陽の光を浴びてもらうのですが
この患者さんも体調が回復してきたので 日中は散歩に出られるようになりました。

腫瘍マーカーの1つが5000あったのが 10000になり20000になってしまったそうです。

患者さんは大変喜んで さらにやる気を出して「荒木式 がん対策プログラム」の断糖食をされていました。

退院されて その後のお話は聞いていないのですが
来られた時と帰られた時の状態に雲泥の差があったので 強く印象に残っています。っていうから、試してみようかな?

悩んでるだけじゃ解決できないもんね。

試してみようかな。

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